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About

伊勢志摩かりんとー

三重の味を「かりんとう」にして皆様に届けたい

About Iseshima Karinto-

About 伊勢志摩かりんとー

私たちの住む三重県は、日本で最も神聖な伊勢神宮があり、2016年にG7伊勢志摩サミットが開催された地でもあります。この風光明媚な「うまし国」は食の宝庫であり、世界に誇ることができる生産者様がたくさんおられます。
その方々が精魂込めて漁獲・収穫・生産された食材を、三重県産の小麦粉と玉城町産の高級湯葉から出る「おから」とペーストし、桑名市が発祥の地でもある「米油」で手揚げし「かりんとー」にしてみました。品質を保持するため、パッケージングには防湿性・遮光性に優れたアルミ袋に酸化防止のため窒素ガスを充填し、防腐剤等をいっさい使用しない方法を用いております。四季折々の三重の美味を皆さまに楽しんで頂きたいと願い、ひとつひとつ丹精込めて手作りをしております。見た目にも美しい色とりどりの「かりんとー」を是非ご賞味くださいませ。

About TOBA

風光明媚な鳥羽の地で

三重県鳥羽市は三重県南東部の志摩半島に位置しており、伊勢湾と太平洋を臨む街です。
温暖な気候と相まって鳥羽市は風光明媚なリアス式海岸が続くなど豊かな自然に恵まれていおります。目の前が海で、ミキモト真珠島より徒歩1分に「伊勢志摩かりんとー」はございます。

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Story Iseshima Karinto-

Story 伊勢志摩かりんとー

三重県は小俣町にある、みよしや酒店が地域の活性化の為に高級湯葉を使って、かりんとうの製造販売を行い、当社の代表社員である森下の店「酒のお店もりした」で取り扱いを始め、美味しいと評判になったのが始まりだったと記憶しています。
その後、みよしや酒店さんが廃業すると聞き、この美味しい、かりんとうをこの世から消すのは勿体無いと思い、みよしや酒店さんから特別にレシピを譲り受け、鳥羽市で事業運営する3人の経営者(おじさん)、エディオンヨシミズの吉水理裕、岩佐工務店の岩佐政徳、酒のお店もりしたの森下功一が、三重県の地元食材を使ったオリジナルのかりんとうの開発・販売を目指して地域を活性化させようと4月に、みえづくし合同会社を設立しました。吉水と岩佐は、鳥羽商工会議所が旧市街地の活性化に取り組む「鳥羽リノベーション委員会」のメンバーで、若者たちが空き店舗活用で頑張っているのを見ていて、自分たちにできることは無いかと考え「地元食材を使い、地元で製造するオリジナルの特産品で地域を元気にしたい。」と思い一念発起したのが伊勢志摩かりんとーができた経緯です。
我々は「三重の味を「かりんとう」にして皆様に届けたい。」その想いで日々かりんとう作りに励んでおります。

Shop Information

伊勢志摩旅行のお土産に

伊勢志摩かりんとーは、お土産・プレゼント・贈答用にもお買い求めいただけます。
お好みのかりんとーをお選びいただけます。オンラインからFAX注文用紙をダウンロードしていただきご注文も可能です。

ギフトボックス

Store Manager

店長:吉水 恭平

僕は以前、地元ケーブルテレビ局の営業職などをしていました。その時から地域に根ざした仕事がしたいという想いはとても強く抱いてたころに父を含めた鳥羽市で事業運営する3人の経営者(おじさん)が、かりんとうを作って販売すると聞き、まさに地域に根ざした仕事がこれだと思い、立ち上げ前から、かりんとう作りに励み様々な試行錯誤を繰り返しお客様に自信を持ってお出しできる、かりんとうを作り上げました。当店のかりんとうの特徴は、様々な三重の食材を使っていることです。食材だけではなくて、かりんとうの素材もこだわっております。三重県産小麦粉のあやひかりを使い、油は、コメから油を絞った米油を使用。米油は不飽和脂肪酸を多く含む植物性の油で、大豆や菜種には含まない優れた抗酸化物トコフェロールやγ-オリザノールなどを含有し、植物性の油のいいところと酸化安定性、加熱安定性がある優れた油です。高価で入手困難だがこだわったって使っています。今後も地元三重の食材を使った様々なかりんとうを開発し、三重の味を、かりんとうにして皆様に届けさせていただきます。

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三重の味の「かりんとう」を支えてくれる生産者の方々

私たちの住む三重県は、「うまし国」は食の宝庫であり、世界に誇ることができる生産者様がたくさんおられます。その方々が精魂込めて漁獲・収穫・生産された食材を我々は、かりんとうにして皆様にお届けします。

生産者紹介